新築戸建施工日記

カテゴリー: 長泉町 Y様邸

長泉町Y様邸 新築工事

2020.05.30

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸の新築工事の様子をご紹介します。
玄関ポーチにタイルが貼られ
基礎には、モルタルでお化粧がされました。打ちっぱなしのコンクリートの表面を、きれいに仕上げる工事です。
玄関を入ると、ご主人のお仕事部屋と繋がる土間に
タイルを貼る下地を塗っていました。通常のモルタルより水分が少ないモルタルです。
立ち上がりのわずかなスペースを塗っている為、
明らかに大変そうな体勢での工事です。
玄関土間のタイルが貼られた所をよく見ると
このわずかな隙間にもタイルが貼られていました。日常生活では目に触れない場所ですよね~。気が向いたら、覗いてあげてください(^^)/
壁には、パテが塗られています。
パテは、細かいお粉なんです。それを水と混ぜあわせてペースト状にして、
ビス穴や
石膏ボードの継ぎ目の凸凹を整えます。壁の下地を整えると、クロスがきれいに仕上がります。
コーナー部分には
補強テープを貼ってからパテを塗っていきます。
2階の様子です。塗り壁調の白のクロスに
織物調のグレーベージュのクロスがやさしいグラデーションです(*^^*)
天井の水平部分だけ白が際立って見えませんか。同じ白でも明るさを変えたのかなぁと思ったんですが
天井は同じクロスでした。
光の加減によって色の見え方の違いを楽しめるのは、勾配天井とまぁるい窓があるからですね。
クロス貼りは、1階へと移っていました。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 新築工事

2020.05.23

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸の新築工事の様子をご紹介します。
こちらは、私の記憶が確かなら初登場です(^^)/
太陽光パネルです。
裏側は白いですよ~。
ドアップです。太陽の光エネルギーが、半導体の電子を動かし電気が起こるそうです…。イメージが全然出来ませんが、電気を作ってくれるパネルです。
足場を使って人力で屋根まで運ぶのだと思っていたら
はしごがエレベーターのようになっていて、「すぅーー」っと屋根まで上っていました。
無事到着。
任務を終えた、太陽光パネルを運ぶ荷台だけが降りてきます。便利グッズですね(*^^*)
最後の1枚、設置して完了です。
同じ頃、トラックで荷物が運ばれてきました。待ちに待ったあの方の到着です!!業者さんも「やっと届きましたよ」と。どうやら、納品までに時間がかかるようです。
2階に足場が設置されています。
リビングの梁にオイル系塗料を塗るための足場です。塗料なので色はお部屋の雰囲気に合わせて選ぶことができます。
濃いブラウンですが、木目がきれいに出ています。オイル系塗料のいい所です。
そして、納品に時間のかかるお方はこの子でした!!リビングからしか見る事のできないお楽しみです。
いつお目にかかってもかわいいお姿(*^^*)
後ろの背景のイラストも、思わずにっこりしてしまう、かわいさです。
足場も外れました(^^)/モザイククッキーのようなかわいらしい外観です。
今まで足場に隠れて、まぁるい窓が撮れなかったんです。チャームポイントです(^^)

大工工事が終了しました。工事は次のステップへと移っていきます。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 新築工事

2020.05.12

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸の大工工事の様子をご紹介します。
外壁の色は、玄関側と
2階のバルコニー側で変化をつけています。バルコニーの内側には、ご家族だけが見る事の出来るお楽しみがあるんです(^^)/それが出来れば、外壁は完成です。それは、また今度のお楽しみ。
サイディングとサイディングの目地を埋めるシーリング工事も終了です。
1階の様子です。お風呂が設置されました。
1階もすっかりお部屋感がでてきましたね。こちらは和室になります。
この日の大工さんは、玄関から土間に抜ける扉付近を進めていました。石膏ボードがあと少し~。
はい!ぴったり(^^)/
続いて、扉回りの枠を付けていきます。
丸ノコで「ウィン」一瞬で切れちゃいます。
ボンドを付けて、当て木を添えて「トントン」します。
ドア回りが引き締まりましたね。
こちらは、土間と繋がっているご主人の仕事部屋になります。
2階はと言うと、ロフト
ロフトへ上るはしご
子ども部屋
あとは、キッチンの設置待ちという感じでしょうか。

大工工事は終盤戦に入ってきました。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 大工工事

2020.05.02

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸の新築工事の様子をご紹介します。
外壁貼りが進んでいます。
外壁屋さんが『破風板(はふいた)』を貼る所です。
破風板は、横からの雨・風や、万が一火災が起きた時に、屋根裏に侵入するのを防ぐ目的で取り付けられています。
破風板という位ですから、木材をイメージしませんでしたか?!防風、防水、防火の役割があるので、耐久性、耐火性のあるサイディングと同じ素材で、主原料はセメントなんです。
2階の様子です。アクセントの丸い窓。これがあると、明るいんです。いい仕事してます(^^)/
勾配天井の登場です。梁が素敵ですね。
梁へと続く『キャットウォーク』。ねこちゃん、大好物間違いなしです!!
キッチン上のロフトも登場です。
大工さんは、子供部屋の天井を取り掛かかり中です。
石膏ボードを採寸通りに切った後、壁と天井の継ぎ目部分をカットしている所です。ノコギリの刃がうす~く、斜めに入っているのが分かりますか。これを簡単そうにやるんですΣ(・ω・ノ)ノ!
やすりをかけて
よいしょっと持ち上げ、片手で石膏ボードを押さえ、もう片方の手で工具を持って留めていきます。上を見ながら、この体勢は、なかなかハードです。さすがに大工さんも「腰にくる」そうです。ですよね(;^ω^)
メモ帳です。大工さんだけに、メモ帳は石膏ボードの端切れです。

2階の大工工事は、連休前に終わるかなぁ。と言っていました(^^)
外壁もあと少しという感じです。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 大工工事

2020.04.28

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸の先週の様子をご紹介いたします。
屋根には、ガルバリウム鋼板の屋根材が施工されています。ガルバリウムは軽い素材なので、屋根への負担や、地震などの揺れの影響が少ないというメリットがあります。
壁には、胴縁が施工されました。縦方向に付いている木材です。外壁材の下地となります。
そして、外壁材のサイディングがスタンバイしています。
外観が完成形へと近づいてきましたね(*^^*)
1階の中の様子です。断熱材の高性能グラスウールが敷き込まれています。
このスペースに
ユニットバスが設置されました。ユニットバスは、あらかじめ浴室の壁、床、天井、浴槽などパーツごと工場で製造され、それらを現場で組み立てる浴室の事です。
浴室の周りの壁がないので、ユニットバスが1つの箱なのが分かります。
2階床の断面です。下から、床合板→フローリング→養生ボードのウエハースが出来ています。
2階は、石膏ボードを貼り始めています。
建具枠も取り付けられていますね。
チョコレートケーキを見つけました。建具枠の取付け部分です。お菓子に見えてしまうのは、この時、大工さんが三時の休憩タイムだったからでしょうか(;^ω^)
建具枠を組み立てて
それを取り付ける為、採寸中です。
基準線の墨を付けています。
墨と言っても、黒ではなく蛍光ピンク色なんです。よく現場で見かけていたので、『その墨の色は、流行っているの?』と私。『見やすいからだよ(笑)』大工さん。なんと、とんちんかんな質問なんでしょう(;^ω^)墨を墨汁で付けてしまうと、クロスによっては墨が透けてしまう事もあるそうなんです。建築は何でもちゃんとした理由があるんですね。

外回りの大工工事は終了しました。
これから、室内の工事が進んでいきます。”家”感がアップしてきますよ。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 大工工事

2020.04.21

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸、先週の様子をご紹介します。
外観が茶色から白になりました。外壁用の防水シートが貼られました。
このシートは、雨は通さず、湿気は通す、透湿防水シートです。さらに、軽くて、丈夫で施工しやすい優れものなんです(^^)/
裏はこんな感じです。極細繊維の隙間から、湿気が抜けていくんだそうです。目には見えない無数の穴が空いているんですね。
バルコニーにはFRP防水が施工されました。自動車のバンパーやヘルメットにも使用されている防水です。それだけで、防水機能が高い事が想像できますね。
1階の中の様子です。柱の近くに、金物が置いてあります。金物を付ける前に必要箇所に先に置いて、
金物を留めながら移動していました。金物の付け忘れや、付け間違い防止になりますね。
柱に「東西南北」を発見しました。柱の向きを印してあるようです。柱は、もともと生えていた向きで使用されています。下側が根っこ方向という事です。それと、表と裏もあるんですよ。表が木の外側で裏が芯側です。それぞれ性質があるので、設置の向きも大事なんですね。
別の日です。壁には断熱材が敷き込まれ
フローリングを貼り始めていました。養生がしてあるので分かりにくいですが(;^ω^)
2階は勾配天井になります。大洋工務店も勾配天井です。天井が屋根の勾配に合わせて斜めになっている天井です。
はしごが掛かっている所は小屋裏収納になります。ロフトってやつですね。こちらは、2階がリビングでキッチン上がロフトの仕上がりになります。

大工工事は、外部から内部への工事に入ってきました。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 大工工事

2020.04.14

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸、大工工事を進めています。
茶色い壁材の構造用ハイベストウッドに、窓用の穴が開けられました。
窓もスタンバイOKです。
大工さんは、窓を取り付ける準備をしています。このシートを
窓を下から支える”窓台”に留めています。これは窓の下側の水切りで”ウィンドウシールド”と言います。室内へ雨が入らないようにするための物です。
片面はツルツルしたビニールの様な質感で、もう片面は不織布のような感じです。
このツルツルした方を下向きに施工します。窓は外からの影響を受けやすい場所です。完成してしまうと分からない部分ですが、水対策は色々されているんですね。
1階中の様子です。
ウエハースみたいな断面ですよね。これは、床合板です。
薄く切った板を数枚張り合わせたものを合板と言います。板の繊維方向を1枚ずつ交差するように張り合わせているので、ウエハースが出来上がる訳です。
ホールダウン金物の完成形がこちらです。
基礎の立ち上がりに植えられたホールダウン金物は、土台を通り、柱にがっちり留められています。地震などの際に、土台から柱が抜けるのを防ぐ補強金物です。
サッシを積んできたトラックの荷台に見慣れたドアを発見しました(^^)/
工事期間中お世話になる、仮設の玄関ドアです。
これから、よろしくお願いします<(_ _)>

工事は屋根や外壁を優先して進んでいます。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 上棟

2020.04.06

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸、上棟までの様子をご紹介します。
上棟前日、足場を設置中です。
トラックの荷台にはたくさんの柱や作業床が積まれています。足場はこれからという感じです。
上棟の材料は準備万端で、”デンッ”と居座っております。
上棟当日です。天気は今にも雨が降りそうな曇り。そして、さむいぃ~。とっても暖かい日が続いた後の、寒い日だったので、余計に寒く感じたのかもしれません。
クレーン車も準備万端で、大工さんの合図を待っております。
始動開始です。特に合図をするわけでもなく、時間になったら動き始める大工さん。見てる側は『始まるぞぉ~』とテンション上がる瞬間です。
まずは、通し柱を定位置に持っていきます。
通し柱は、土台から軒まで継ぎ目がない柱です。1階と2階を一体化し、耐震性や耐久性をUPさせます。
大量の木材が足場を陣取っているので、工事がしやすいように所定の位置に木材を移動する事から始めます。
この日、最初のクレーンの引き上げです。
まだ必要のない木材を他の場所に待機させます。スペースの確保は工事をする上でとっても大事なんです。
管柱が建ち始めました。管柱はその階にだけ、建っている柱です。
柱を『ゆ~らゆら』させながら、組んでいきます。
管柱は組み始めるとあっと言う間です。すでに小雨が降り始めています。管柱の後は、横架材の胴差しです。これは、2階の荷重を通し柱と管柱に伝えます。
管柱と通し柱の位置を合わせながら、胴差に空いている穴”ほぞ穴”に組んでいきます。
下で位置の確認をする人、上ではめ込んでいく人。声を掛け合いながら進めていきます。
そうして、2階床下地が組みあがりました。
正面の斜めに組んである木材は、仮筋交いです。柱などを垂直に測った後に、傾かないように仮固定しているんです。仮に固定しているので、最終的には外します。
羽子板金物で固定されました。地震や台風などで梁が外れるのを防ぐ、補強金物です。
金物を留め終わると、2階床を貼っていきます。
空が見えなくなって
家らしさを感じられるようになってきました。
床板を釘で留めます。釘打ち機の『バシュッバシュッ』という音が響きます。
上棟は、現場の進み具合で次の木材を搬入するタイミングを業者さんが見計らっています。早すぎても荷下ろしできないし、遅すぎると工事が止まってしまいます。業者さんが入り乱れる上棟ですが、大工さんはいつものメンバーなので安心です。
2階も管柱を建て、梁などの横架材を組んでいきます。
家の全体像が見えてきましたよ。
大工さんが建てているのは、”小屋束(こやつか)”です。
小屋束の上には母屋(もや)が乗ります。これら屋根を支える骨組みとなる部分を、小屋組(こやぐみ)といいます。
1番高い”棟木(むなぎ)”の登場です。上棟は、この棟木までを組み上げる事をいいます。
屋根の輪郭が出来てきましたね。母屋と垂直に組まれるのが
垂木(たるき)です。垂木に、屋根の下地材”野地板(のじいた)”を組んでいきます。
こちらの屋根は5寸勾配です。勾配とは傾斜の事で数字が大きくなるほど角度は急になります。5寸勾配の角度は約26.6°です。と言っても「だから??」ですよね(;^ω^)
要するに”急坂”なんです。滑り落ちそうで、下から見ているとそわそわしてしまう角度です。
そんな屋根に上って、工事をしている訳で…。すごいなぁ~とつい口が開いてしまいます。
そんなこんなで、片側の屋根の野地板完了です。この角度でこの体勢、普通転げ落ちますよね(;^ω^)
バルコニーの手すりも付きました。
そして、もう片方の屋根も完成です。
無事上棟しました(^^)/
午前中の早い時間から降り始めた雨は小雨でしたが、お昼を過ぎても降り続きました。これ以上ひどくならないように祈るだけでしたが、15時の休憩の時には止み、気温も朝よりはだいぶ暖かくなりました。

気がかりな天気でしたが、何事もなく上棟できたのはご尽力頂いた方々のお陰です。
心より感謝申し上げます。

そしてこれからもよろしくお願い致します。

いつもの〆の言葉の『ご安全に』は鉄鋼業や建設業界ではお馴染みの言葉なんですよ。私は実際発したことはありませんが(;^ω^)
「お疲れ様です。」と同じような感覚で使う言葉のようです。お互い気をつけましょう!という意味で使います。

ということで
どうぞご安全に(^^)

長泉町Y様邸 基礎工事

2020.03.30

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸、基礎工事は終盤戦です。
基礎立ち上がりのコンクリート養生期間の後、室内へ給排水を引き込むための工事が進んでいます。
屋外配管をするためにミニショベルカーで土を掘り起こし、
屋外と屋内の給排水管を繋いだ所です。
排水管の合流部などに設置される汚水桝(おすいます)です。インバート桝とも言われます。底にある溝は、汚物が流れやすいように配管と同じような形に溝を切っています。桝の上の部分から、掘り起こさなくても簡単に掃除や点検ができます。
設置前のインバート桝です。左右の穴に排水管が繋がれます。
黒い細めの管は、水道管です。
室内に引き込まれ給水管と繋がれました。
青い管が水、ピンクとオレンジはお湯の管です。ヘッダーという白い筒状の所から各水栓へと配管されていきます。
お湯は、エコキュートで貯湯されたものがヘッダーから各水栓へ繋がります。
今度は黄色のミニショベルカーの登場です。
掃出し窓のステップや
土間にコンクリートが打設されると
基礎工事完了です。
次に、上棟にむけて大工さんが入っていますよ。基礎パッキンと土台を設置しています。
基準線の”墨”にそって基礎パッキンを敷いています。基礎パッキンは、基礎と土台の間に通気層を設けて湿気から土台を守っています。
基礎パッキン”のこぎり”で切れるんですね~。
この穴は、現場であけているそうです。以前、穴があいて搬入されるとお伝えしてしまいました<(_ _)>
この木くずを見れば、察しがつきますよね(;^ω^)
いよいよ上棟へむけての準備が始まりました。

という事で
どうぞご安全に。

長泉町Y様邸 基礎工事

2020.03.24

こんにちは。
大洋工務店の皆川です。
長泉町Y様邸、基礎工事進行中です。
ミキサー車とポンプ車の登場です。
立ち上がりにコンクリートを打設しています。ベースにコンクリートを打設する時と同じように、コンクリートを流しながら、バイブレーターで振動を与え空気抜いています。
ベースは広範囲に打つので、思い切りコンクリートを打設できます。逆に、立ち上がりは狭い範囲に打っていくのでコンクリートの勢いがやさしいです。気のせいかしら?!
立ち上がり枠をハンマーで「トントン」する担当もいました。これも余分な空気を抜く為です。
アンカーボルトを設置しながらコンクリートを打設していきます。
転がってる金具がアンカーボルトです。施工日記初登場です(^^)/
アンカーボルトは基礎と土台を繋ぐ金物です。引き抜きの力に抵抗するために下側が直角になっています。長さを比較するために、釘と並べてみたんですが、ゴミがおじゃまですね~。ずぼらな性格が出てしまいました(;^ω^)
リボンの形から6角形になりました。羽部分はコンクリートに隠れんぼです。
立ち上がり打設完了です。立ち上がりの表面の質感が違うと思いませんか?!
立ち上がり打設後時間差で、最後に”トロトロ”のモルタルを流しているんです。イメージはホットケーキの生地です。それを型枠に流すと重力の力で自然に水平になってくれるんです。
養生期間が終わり、外回りの給排水工事に突入しています。
スリーブを設置した場所です。きれいに丸い穴があきました(^^)

上棟に向けて工事は着々と進んでいます。

という事で
どうぞご安全に。

カテゴリー

最近の投稿

アーカイブ